社会の考察

社会への考察について主に読書で得た情報について、記録することで情報を整理するために記事にまとめています。会社員としての立場から労働環境が変わっていくかについて考察したことを中心に記事をまとめています。

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ウクライナ情勢をめぐる米ロの駆引きとオリンピックを利用する中国

2022年が始まり早くも1月が終わろうとしています。オピニオン株が感染拡大しており1月はコロナ関連のニュースが多く報道されています。根拠のないまん延防止法の要請が各都道府県から要請され適用となれば2022年も発展のないスタートとなりそうです。
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2021年はオリンピックと優柔不断な政治の一年

2021年はオリンピックが開催され無観客だったのは残念でしたが日本のアスリートが多くのメダルを獲得して日本に活気をもたらせてくれました。岸田内閣が発足しましたが、制限付き給付金などの政治判断や判断が遅いことに不満の声も出てきています。
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岸田内閣の政権批判に繋がりかねない・・制限付き給付金

10月の衆議院議員選挙が終わり第二次岸田内閣が誕生しました。衆議院議員選挙は野党の体たらくによるオウンゴールによって与党が議席をメディアが予想していたよりも減らすことなく安定した政権運営ができそうだと言われています。
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日本の未来に関わる衆議院議員選挙の行方

9月末の自民党総裁選挙によって岸田首相が誕生しました。10月に入り14日に衆議院議員を解散し10月31日に選挙になりました。衆議院議員選挙も気になるところですが、最近メディアを通して眞子さまと小室氏の結婚に関する報道が多くなってきました。
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次期総理大臣のカギとなる自民党総裁選挙の行方

パラリンピックにおいてアスリートたちがハンディキャップを感じさせないほどの活躍によって金メダル13個・銀メダル15個・銅メダル23個と素晴らしい成績を上げました。パラリンピックも閉会し日本の未来を占う自民党総裁選挙への動きが活発化しています。
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オリンピック開催でも勢いに乗れなかった現政権と日本

2021年7月末から9月上旬までオリンピックとパラリンピックが開催されアスリートたちが必死に競技に打ち込む姿で日本の雰囲気が良くなることを期待しておりましたがコロナをめぐって政治力が発揮できない現政権に対する風当たりが強くなっています。
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オリンピックが開催された喜びと政治利用による残念感

2021年7月23日に1年遅れの東京オリンピックが開催されました。蛇口をひねれば給湯器をOFFしていてもお湯が出てくるような暑さの中でアスリートたちは必死に競技を行っています。そんなアスリートたちを見ていると活力が湧いてきそうです。
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対中非難決議の見送りは日本の恥であり属国化への一歩

2021年もあっという間に半分が過ぎ6月が終わろうとしています。7月にはオリンピックが始まりコロナなどの暗い話題が吹っ飛ぶくらいの熱気が感じられることを期待しています。その一方で怒りを感じるのが6月16日に対中非難決議が見送られたことです。
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オリンピックを中止を望む声が多数への疑問

またもやコロナによって緊急事態宣言によって飲食店や百貨店などへのダメージが深刻になりつつあります。メディアでは連日のように感染者が増えていることを報じておりオリンピックを中止にすべきというような論調が広がっているのは非常に残念です。
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コロナよりも深刻な半導体不足による日本の危機

メディアではあまり報じられていませんが世界的な半導体不足によって日本の産業がダメージを受けています。自動車産業においても深刻な問題であり早急に半導体の不足を解消する必要があります。これは3度目の緊急事態宣言よりも日本の危機だと感じています。
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