組み込みエンジニア

PICマイコン(PIC18F14K50)でUSBを実装する(SETUP編)

PIC18F14K50 を用いて USB HID デバイスを構築するために、SETUP パケット処理とデバイス・コンフィグレーション・HID レポートの各ディスクリプタ実装し、Windows のデバイスマネージャで認識される方法をまとめました。
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PICマイコン(PIC18F14K50)でUSBを実装する(初期化編)

PIC18F14K50 は USB モジュールが搭載されているため USB を使って通信することができますが、USB は MCC が非対応となっているため自作でレジスタの設定が必要です。USB を実装するための初期化についてまとめました。
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Arduino UNO R4 WiFiのROMでセンサーの値をグラフ表示

Arduino UNO R4 WiFi の ROM に HTML を保存し、ブラウザーからのアクセスに応答する WebServer を構築できます。続けて、そのページ上でセンサーの値をキャンバスを使ってグラフを描画する手順をまとめました。
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Arduino UNO R4 WiFiでセンサーの値をグラフ表示

Arduino UNO R4 WiFiでWiFiとSDを組み合わせ、SDカード上のHTMLを返すWebServerを構築し、取得したセンサーデータをChart.jsでブラウザーにグラフ化して表示する方法をまとめました。
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Arduino UNO R4 WiFiで土壌センサーのデータを取得する

Arduino環境ではアナログ入力をデジタル値として扱うためのAD変換機能が標準で備わっています。本記事ではこの機能を使って土壌水分センサーの出力電圧を読み取り、水分量の変化を確認して動作確認を行いました。
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Arduino UNO R4 WiFiでWebServerを実装する

Arduino UNO R4 WiFiのWiFiライブラリとSDライブラリを使用するとSDカードに保存したHTMLファイルを読み出して応答するWebServerを実装することができます。地磁気センサーのデータをブラウザーに表示して動作確認しました。
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Arduino UNO R4 WiFiでSDカードを操作する

Arduino UNO R4 WiFiのSDライブラリを使用するとSDカードを操作してデータの読み書きができます。Arduino UNOの拡張基板であるSD CARD SHIELDを使ってSDカードを操作する方法をまとめました。
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Raspberry Pi PicoでSPI通信を実装する

VSCodeの拡張機能であるPico SDKを使用するとRaspberry Pi PicoにSPI通信を実装することができます。音声合成ICであるATP3012(アクエスト)とSPI通信を行い、音声を再生させて動作確認しました。
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Raspberry Pi PicoのDMAでシリアル通信する

VSCodeの拡張機能であるPico SDKを使用するとRaspberry Pi PicoにDMAを実装することができます。DMAはCPUとは独立して動作するためCPU負荷を減らしながらリアルタイム制御ができます。
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Arduino UNO R4 WiFiでアクセスポイントを実装する

Arduino UNO R4 WiFiは無線通信モジュールのESP32-S3-MINIが実装されており、WiFiS3ライブラリでアクセスポイントとして動作させることができます。地磁気センサーのデータをスマホで表示して動作確認しました。